またまた買い付けてしまいました。余りにもお安くなってしまったのでDDR2メモリ、AM2マザー、Athlon 64 X2 6000+とフルセットで揃えてしまいましたw
え?Intelのcoreも安くなったって?性能良いのは認めます、でもAMDの方が好きなのでやっぱこっちですよ、当然!
まずCPUは6000+,Athlon 64 X2のフラッグシップモデルです(6400+がもうすぐですけどw)定格で3000MHzですよ。速いのなんの、今までの
4400+@2200MHzと比べて体感出来る速さとなりました。ちなみにCore2と比較すると6600と同等くらいかな?ちなみにこれ22000円位だったかな?コストパフォーマンス最高です、ただね・・・TDP125Wですがw(こんなブログ書く位なら殆どアイドリング状態なので全く熱さは感じませんよ、ちなみにアイドリング状態だとCore2より電気食わないのですよ。)
続いて、メモリ・・・私ね、前にDDR3まで頑張るって言ったの・・・A-DATA VITESTA DDR500+買ったときかな?でもね、凄く安いの1GBで6200円程度だったかな?ちなみに下落が続いたメモリ価格が少し上昇に転じた時に買いました。それでも十分安いけど・・・・
ちなみに買ったのはTeam Eliteの1GB PC6400ですね、バルクメモリに多く見かけるTeamですが、これは箱品でした、だってエリートなんだものw A-DATAもそうだけど廉価版をメインで出してても、きっちり箱入りを出してる所ってなんか好きだったりしますね。(ちなみにこのCPUだとDDR750動作になります)
最後にAM2マザー、Biostar TF7050-M2でございます。チップセットはNVIDIA Geforce7050PV+630Aと言われる1チップタイプの物です。939の頃は6150+430とか6100+410とか、あれの後継版ですね!素性は良い筈なのですが、まだちょっと細かい部分のbiosが完成されてないかも?普通に動かすには全く問題有りませんが、私の大好きなファンコントロール機能がイマイチ・・・CPUファンコントロールは制御可能になりましたがSystemファンコントロールは項目があるのに関わらず無反応を決め込んでおりますw
ちなみに最近のCPUファンはインテル側の影響も有ってかファンのピンヘッダが4ピンなんですね、従来の3ピンでも制御できそうなBIOS側の設定項目なのですが4ピンファンじゃないと今の所ファンコントロールは無理なようです。
そう考えると・・・939で使ってたAbit AT8 32Xに比べると凄く退化してます・・・・結局あれもファンの完全停止は出来なかったのですが、すべてのファンが制御出来るってのはすごいなぁと思ってしまいます。
さて、現在は上記の構成で動いていますが、やっぱファンコンが不満wそりゃ熱いときは全開で回ってもらって良いんです、でも冷えてるときは静かじゃないと・・・ちなみ私が住んでる家の周りがとっても静かなので余計気になるのかも?